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エネルギーの実験室
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葉っぱさんの実験
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先日、ジャクリーンさんというヒーリングチューナーをされるサイキックなヒーラーの方の「色、光、音の力を活性化する」という一日ワークショップに行ってきました。 その中で、自分のエネルギーを実感するための植物を使った実験を教えてもらいました。 同じ種類の同じ大きさの植物を二つ買ってきて、片方には毎日両手からエネルギーを送ります。片方は何もせずにそのままです。10日から2週間ほどで、明らかに二つの植物の差が現れるのだそうです。ジャクリーンさんの生徒さんが実験したという写真を見せていただきました。たしかに、片方があきらかに葉の大きさもしげり具合も違っていました。 これは、自分が出しているエネルギーを植物にプレゼントすることが出来ること、そしてそれには本当に命のエネルギーなのだということが確認できます。 そして、ご存じの人も多いと思うのですが有名な実験の話。 植物に電極をつけて記録をするのですが、ライターで葉を焼くと、焼いている間中ひどく大きくグラフが振れるそうです。 そして次の日、その実験をした人がその部屋に現れると、とたんにグラフが大きく振れるそうです。つまり植物は人を区別することが出来るわけです。 そしてその実際に焼かれた植物だけではなく、そばにある同じ種類の他の植物も同じような強い反応を示したそうです。 植物同士はつながっていて、情報を伝達するのです。 マイナスの情報を植物同士で伝え合うのなら、プラスの情報も伝えられるはず。 だから、とジャクリーンさんは言うのです。一つの植物にいいエネルギーを送ることでそれが伝わっていき、地球全体にそのエネルギーが到達することも可能なのだ、と。 私はこんなことに思い至らなかった自分にショックを覚えました。 植物たちの個としての意識は比較的薄いらしくて、種としての意識やつながりが強いこと。木々が遠くの仲間達と何かを伝え合っていること、知っていた。そして人が植物にいいエネルギーを送ることが可能なことも知っていたのに、それを実践しようというアイデアが湧かなかった自分が、恥ずかしい気がしました。 何でも知っていて、知識ばかり集めて、大きな夢は描くけれど決して実行しない自分が見えてきて、これはいかん、行動するぞ!!! モードに入った私は、大阪に戻るとすぐに植木屋さんに走ったのです。
9/8 右肩の熱い感じは3日の日の夜になくなり、次の日からは、普通に気が出ている感覚が戻ってきた。 |
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2003/6
うちの榊がいつまでも枯れない。どんどん新芽が出てくる。 経 過 報 告
8月31日。榊にパワーを下さっているのは、本当に太陽神さんなのだろうか、と今更ながら確かめたくなり、聞いてみた。するとなんと「違う」という答え。勝手に思いこんでいたのでびっくりだった。
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